女を落とす事が上手な男の「ボクシング思考」について

カヲルです。

今回は、

“モテる男は女性との恋愛を、
『総合力で勝負する戦いである』と捉えている。”

という私なりの論理を解説します。

女を落とすという行為は、女と”戦争”するという行為

 

私の考え方として、これまで提唱してきた概念に、

「女性との恋愛は戦争である」

という考え方があります。

言い換えるならば、私にとって女性との恋愛は、
「命(心)の奪い合い」と表現する事も出来るのです。

そして、この女性との恋愛に『敗北』する男は、
女性から”価値の無い男”と認識され、

「一生、女性から愛される事は無い」

という極端な考えを持っていたりします。

もちろん、この「女性との恋愛は戦争である」という考え方は、
あくまでも”女性を落とす”までの考え方です。

「女性との戦争」に勝利してその女性を落として”自分の女”にした後は、
当然ですが、互いにたっぷり愛し合えば良いと思っています。

 

女を落とす以前に「会話」すら成立しない
モテない男達の致命的な思考の共通点とは

 

が、私がこれまでの数年間、ネット上とリアルな実生活の中で、
多くの男性の恋愛コンサルを行ってきて思う事は、

“モテない男性の多くが『女性との戦いに勝利する』という考え方を
そもそも全く持っていないという事なのです。”

モテない男性は、何故か根底的に「自分には男として価値が無い」
という考え方を持っているように見受けられます。

そして「自分には男として価値が無い」と考えているからこそ、
「女性との戦い(女性とコミュニケーションをとる)」という行為すら、
自ら避けているような気がするのです。

で、それは私自身が過去にそのような「モテない男の代表」のような、
思考を持っていたからこそ分かる事でもあるのですが。

そして、上記のような女性にモテない男性は、自身の思考の中に、
「○○だから俺には男としての価値が無い」という理屈(言い訳)も
一応、持っているようです。

・俺は顔がブサイクだから男としての価値が無い

・俺は女性と話す事が苦手だから男としての価値が無い

・俺はお腹周りがメタボだから男としての価値が無い

上記のような固定概念を、何故か自らの意思で
「それだけが真実」かのように頑なに信じて、
「女性との戦い(女性とコミュニケーションをとる)」を避けている。

それこそが、私が思う”モテない男がモテない男のまま一生を終える”
普遍的な原因では無いかと考えています。

 

モテる男は”女に勝利する”為に自分の全てを賭けている

 

では、女性にモテる男はどう捉えているのかを解説します。

「女性にモテる男」とは言い換えると、
“女性を落とす事が上手な男”と言えるかと思います。

そして、女性を落とす事が上手な男はまず根底的に、

“女性との戦いに勝利する事が出来なければ女を落とす事は出来ない”

という事を、本能的にかあるいは論理的に理解している傾向にあります。

だから、先ほど解説した「モテない男の思考」のように、
「○○だから俺には男としての価値が無い」とは考えないわけです。

あくまでもモテる男(女を落とす事が上手な男)の思考の矛先としては、

「俺はどうすれば女性との戦いに勝利する事が出来るか?」

という視点になります。

(どうすれば、俺に女は落ちるのか?という思考だと言う事です)

そして、「女性との戦いに勝利する為には何をどうすれば良いのか」
という思考を根底に持っているからこそ、

“「自身の弱点を補う」あるいは「自身の長所を伸ばす」為には、
何をどうすれば良いのかと考えているのです。”

 

女を落とす事が上手な男の思考
「俺はブサイクだから○○する」の解説

 

例えば、先ほどお話ししたモテない男の、
自身の存在を否定する言い訳である、

「俺はブサイクだから」

「俺は話す事が苦手だから」

「俺はメタボだから」

という自身の弱点にあたる事で考えてみます。

おそらくモテる男(女を落とす事が上手な男)であれば、
下記のように考えるはずです。

・俺は顔がブサイクだから”服装や髪形などのオシャレを頑張る必要がある”

・俺は女性と話す事が苦手だから”女性と会話する経験値を積む必要がある”

・俺はお腹周りがメタボだから”太った男性が好きな女性を探す必要がある”

あくまでも上記の例文は一例なので、
必ずしもこのように考えなければいけないという事では無いです。

ただ、モテる男(女を落とす事が上手な男)は、
モテない男のように自身の弱点にあたるポイントを
「男としての価値が無い」という言い訳として思考するのでは無く、

「その弱点を補う為にはどうすれば良いか」という視点で、
考えているという事が共通点ではないでしょうか。

そして、このような視点で考える事が出来るのは、
モテる男(女を落とす事が上手な男)は根底的に、

“女性との戦いに勝利する事が出来なければ女を落とす事は出来ない”

という事を、本能的にかあるいは論理的に、
理解しているからだと思うのです。

 

ボクシングの試合に「言い訳」は一切通用しない

 

私にとっての「女性との恋愛」は、
“無差別階級のボクシングの試合”
のようなものだと表現する事も出来ます。

対戦相手(恋愛で言うならば女性)にどんな手段を用いても勝利する以外に、
自身の欲望や夢や名声を獲得する方法は無いと考えているのです。

当然、一度そのリングに上がってしまったのであれば、

「練習する時間が無かったから」「相手の方が格上だったから」

のような情けない「言い訳」を挟む余地は無いと言えます。

無論、「先天的に腕力が無いから」「身長が低いから」「目が悪いから」
などの自身の弱点を言い訳にする事も許されないわけです。

…そのような言い訳をするぐらいなら、
一生、リングに上がらなければ良い。

と、厳しい言い方をすればその一言で片付くとも思っています。

・腕力が無いからこそ”人並み以上に鍛える必要がある”

・身長が低いから”技術を磨く必要がある”

・目が悪いから”聴力や間合いに対する感覚を研究する必要がある”

「対戦相手にどんな手段を用いても勝利する」
という根底的な思考を持っているのであれば、
上記のような思考になるはずだと思うわけです。

 

「女性との戦い」を避けるという事は、
自ら『孤独死』に向かって歩く自殺行為と同じ

 

ここまで解説してきたように、私は、

“女性との恋愛を『総合力で勝負する戦いである』”

と考えています。

そして、

“女性との戦いに勝利する事が出来なければ女を落とす事は出来ない”

という極端な考え方を根底に持っていたりもします。

だからこそ、自分自身の弱点にあたるような
コンプレックスを「言い訳」にして、
「女性との戦い(コミュニケーション)」から、
逃げている場合では無いと考えているのです。

弱点にあたるようなコンプレックスは、
それを補うしかるべき努力を積めば、
女性を落とす武器へと変貌を遂げる場合もあります。

そして、場合によっては考える視点を変えれば、
“コンプレックス自体が女性を落とす力”になる場合もあるのです。

(太ってる男性が、太った男性が好きな女性と出会った場合など)

どちらにしても自分自身の弱点(コンプレックス)を言い訳にして、
「女性との戦い(コミュニケーション)」を避けるという事は、
“自ら『孤独死』に向かって歩く自殺行為と同じ”だと考えています。

 

女を落とす事が上手な男の「ボクシング思考」まとめ

 

それでは、今回の内容をまとめます。

今回は、

“モテる男は、女性との恋愛を
『総合力で勝負する戦いである』と捉えている。”

という私なりの論理を解説させて頂きました。

そして、女性にモテない男は自身の弱点(コンプレックス)を言い訳に、
「女性との戦い(コミュニケーション)」から避けている事。

逆に、女性にモテる男は、

“女性との戦いに勝利する事が出来なければ女を落とす事は出来ない”

と、考えている事。

だからこそ、モテる男は、
「どうすれば弱点(コンプレックス)を補う事が出来るか」
という視点で考えているため、

・俺は顔がブサイクだから”服装や髪形などのオシャレを頑張る必要がある”

・俺は女性と話す事が苦手だから”女性と会話する経験値を積む必要がある”

・俺はお腹周りがメタボだから”太った男性が好きな女性を探す必要がある”

上記のような思考を自分自身に対して持っている事などを、
あなたにお伝えしました。

あなたがもし「中々、女性と話す勇気すら出ない」と、
密かに悩んでいたのであれば、

是非今回の記事を参考にして頂ければと思います。

それでは、今回は以上です。

ありがとうございました。

カヲル

 

追記小論:

 

・女性との恋愛を『総合力で勝負する戦いである』

・女性との戦いに勝利する事が出来なければ女を落とす事は出来ない

このような今回話してきた思考さえ持つ事が出来れば、
案外、女性を落とす事は『簡単』だと言う事も出来ます。

何故ならば、これまで何度も話してきたように、
女性を落とす為のコミュニケーションステップは、
たったの3つしか存在していないからです。

=================
1,女性の興味や関心を惹く

2,女性に共感と信用を与える

3,女性に価値観を刷り込む(洗脳)
=================

「女性を落とす為に」あるいは「彼女を作る為に」
学ぶべき内容はこの3つのコミュニケーションステップに、
集約されると表現しても良いかと考えています。

私自身は、この3つのコミュニケーションの精度を向上させる為に、
これまで約8年間の歳月をかけて心理学、人心掌握術、哲学、
などの学問を学んできたわけです。

 

1500名以上の恋愛初心者が学んでいる「洗脳会話術」

 

そして、

=================
1,女性の興味や関心を惹く

2,女性に共感と信用を与える

3,女性に価値観を刷り込む(洗脳)
=================

上記3つのコミュニケーションステップを
会話によって女性に施す方法を解説した教材が、
私が提唱している「洗脳会話術」です。

まさに「洗脳会話術」は、

私が女性との戦いに勝利する為に生み出した、
“「女性と落とす為の」会話の原理原則の集大成”
と、言う事が出来ると思います。

もちろん、今現在の私自身も「洗脳会話術」を用いて、
女性との戦い(コミュニケーション)に挑んでいるわけです。

更に、実は現時点で1500名を越える方に
「洗脳会話術」を伝承していて、その方達も、

「狙っていた女性を落とせました」

「生まれて初めて彼女が出来ました」

などの成果報告メールを、
私に送ってくれているような状況だったりします。

だから、

あなたが自身の弱点(コンプレックス)に言い訳する事無く
「女性との戦いに勝利する覚悟」が出来たのであれば、

私が提唱する「洗脳会話術」を学んで、
“成功への最短距離を歩んで欲しい”と思っています。

⇒1500名以上の恋愛初心者が学んでいる「洗脳会話術」

追記小論は以上となります。

それでは、また次回。

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