脈あり女かどうかは態度や行動で判断できるものなのか?

 

あなたは、

「今気になっている女性が俺に対して脈ありかどうかを知りたい」

と思っていませんか?

実は私の元には結構な数の、

「今狙っている女性が自分を好きかを判断する方法が知りたい」

という相談メールがきたりします。

ということで今回は、

『女性が脈ありかどうかを判断する事はできるのか』

このテーマについて私なりの意見をあなたにお伝えしたいと思うのです。

それでは、あなたが今回のテーマに興味があるのであればお付き合い頂けたらと思います。

では今回の記事のスタートです。

 

女性が脈ありかどうかを判断する方法

 

まず一般的には、

「女性が脈ありかどうかを判断する方法」

というような内容がよく語られていたりもしますね。

例えばそれは下記のような内容が多いようです。

 

・女性のLINEの返信頻度が高かったり、返信内容が長文だったら脈あり
・女性からプライベートな質問が増えたら脈あり
・女性から積極的に関わってくれれば脈あり
・女性が一緒に居る時間に笑顔が多かったり、一緒に居る頻度が高ければ脈あり

 

こんな感じですかね。

で、あなたはこれらの内容を見てどう思いますか?

上記のような状態であれば、

「この女は俺に好意があるぜ」

と判断できますでしょうか。

まぁ確かにそれは一理あるかもしれません。

基本的には恋愛に関して「受け身」である事が多いと言われている女性ですが、いざ本当に好きな男ができた場合は何らかの「あたしの想いに気付いて!」というアクションを起こしても不思議ではないからですね。

ですので、あなたがお目当ての女性と一緒に居て、その女性からあなたに対しての『好意』を何となくでも感じるのではあればそれは”攻め時”という女性からの合図なのかもしれません。

だから、勇気を振り絞ってその女性を2人きりのデートの誘ってみるのも効果的かと思います。

あるいは、既にあなたとその女性は2人きりで会える関係なのであれば、ちょっと冗談っぽく「今夜はちょっと帰りたくない」という打診をしてみても良いと思うのです。

(ここからホテルへ直行という感じですかね)

そして、少なからずそのあなたの誘いに女性が「OK」してくれるかどうかで、その女性が現時点で「脈あり」なのか、それとも「脈ナシ」なのかがある程度判断できるかと思います。

ということで、私の中でも一般的に言われているように女性の態度や行動からある程度は「脈あり」「脈ナシ」の判断はできると思っているのです。

で、それはより多くの女性の関わっていく事で、どんどん「脈あり」「脈ナシ」の判断は正確無比なものに仕上がっていくとも感じていたりもします。

 

あなたは、いつも女性にビクビクして「お伺いを立てる」恋愛がしたいのですか?

 

…そう。確かに私もここまであなたにお伝えした女性からのレスポンス(反応)である程度は「脈あり」「脈ナシ」の判断はできると思うのです。

それは確かにできるとは思うのですが、実は私自身は一切そんな事は考えていなかったりもします。

少なくとも今のようなスタイルで女性と恋愛するようになってからはですね。

女性が「脈あり」「脈ナシ」などの判断に迷った事は基本無かったりもします。

では、それは何故かですね。

ええ。それは私の場合はそもそも”恋愛の判断基準”がちょっと他の男性とは違うようだからです。

例えば、「脈あり」か「脈ナシ」の判断基準を考える男性って、

”要するに女性に「恋愛の主導権」をゆだねているという印象だったりします。”

で、そのイメージとしては女性が恋人を決める面接官で、男性はその女性の彼氏になるための面接を受けにきた新入社員というイメージなのです。

だからこそ、常に「面接官(女性)」からどういう評価をされるのか。

そこにいつもビクビクして、女性に「お伺いを立てている」という感じがします。

対して、私はどうかなのですが、、。

私は、あなたもご存じかもしれませんが、自分自身が、

”世界でただ一人の大事な彼女を選ぶ面接官である”

というセルフイメージを持っています。

というか、少し大げさかもしれませんが「俺は神だ」と思っている節さえあるぐらいです(笑)

だから、ある意味女性に対しては、

「ほれ、俺の彼女になりたいのであれば俺を喜ばせて楽しませてみせろ」

ぐらいの気持ちを持っていつも女性と接していたりします。

ですのでそもそも根本的に女性の相手をする時の私のセルフイメージは、「脈あり」「脈ナシ」の判断をするというよりは、

”俺に評価されて「キス」をしてもらったり「H」ができるなんて嬉しいだろ?”

という考え方なのです。

 

俺:面接官・女性:新入社員

 

…ただ、あくまでもそのように「考えている」というのがポイントになります。

要するに私は「思考」の中ではこのように「俺様最高MAX」な思考なのですが、実際に女性と話す際は「共感」や「理解」を大事にして丁寧に女性と会話しているのです。

そう。「俺様最高MAX」な思考をそのまま女性に対して行動で表現して喜んでくれるのは、せいぜいドMな女ぐらいかと思います。

そうじゃない大人の女性は、あまり偉そうな態度で接していると「この人はちょっと頭が弱いのかな」と軽蔑されるのがオチかと思うのです。

ですので、あくまでも思考の中では「俺様最高MAX」な思考を持って、

「俺が君という女を面接してあげているんだ」

という”強気な気持ち”を持った方が良いかと思います。

そして、私はそのような「俺様最高MAX」な思考を基本としていますので、あまり女性が「脈あり」か「脈ナシ」かの判断を考えながら女性と接してはないわけですね。

そうではなくて、女性との関係がある程度でも「深まった」と感じた瞬間にはすぐに「ボディタッチ」や「キス」を迫るというのを基本にしています。

で、もしそれを女性が拒否した場合は、

「なにムキになっての?冗談に決まってるじゃん」

という感じで「冗談」で済ましてしまうのです。

もちろん女性が私の「ボディタッチ」や「キス」を受け入れてくれた場合は、ほぼほぼそのまま”ベットに押し倒して「ズッコンバッコン」を熱く楽しむ”という感じになります。

あと、私は基本的にもし女性と「ベットイン」する前に「その子に彼氏が居る」などを知らなかった場合は、「浮気」とか「不倫」とか「彼氏が居るのか?」などは全く気にも止めずに”行為”にズコバコと励みますね。

もし事前に女性が「彼氏が居る」や「結婚してる」と告白してきた場合は、、う~ん今はちょっとその行為を躊躇します。

面倒くさくない女性なのであれば、そのままベットに押し倒すかもしれませんが。

少しでも、「後から面倒くさくなりそう」と判断した場合は、仮に「いい関係」を築けていた女性でもすぐに放流する感じになります。

やはり、さすがにこの歳になるとどーでもいい男女のいざこざで警察沙汰になるのは本当にウザいですからね(笑)

そこだけはちょっとだけ気を付けていたりもします。

ただ基本的には私のセルフイメージは、

・私:面接官
・女性:新入社員

になります。

つまり、私が「全ての決定権を握っている」という「俺様最高MAX」な思考が根底にあるわけです。

ですので、ちょっとでも「この女はイケる!」と感じた瞬間には、「ボディタッチ」
か「キス」を迫って女性が”今すぐHをOKしてくれるか”を瞬時に判断する感じになります。

 

「俺様最高MAX」な思考で常に恋愛の主導権を握る

 

ということで、私自身は「俺様最高MAX」な思考を基本として女性と接しています。

ですので、あまり「脈あり」か「脈ナシ」の判断を考えて女性と接する事は無いんですね。

で、私がこのような強気な思考で女性と関われる要因をさらに掘り下げてみると下記のような思考を持っているからだと思うのです。

”女性に「嫌われる」事を恐れていない。むしろ「嫌われても良い」とさえ思っている。”

私はこういう考え方をしていたりもします。

なぜなら、私の中では「女性が自分自身を好きになってくれるかどうか」をある意味「運命に任せている」という節もあるのです。

もちろん、それは「見た目」や「コミュニケーション能力」などで最大限女性に対してのアピールをやり切っているというのが前提ではありますが。

しかし、自分自身の中でお目当ての女性に対して最大限の『男としてのアピール』をやったのであれば、後はその女性と恋愛する運命なのであれば自然と女性は私に落ちるだろうぐらいのゆる~い気持ちなのです。

もし、その女性が「私に落ちる」と判断した場合はそのまま自然と「Hをする」か「告白する」という行動に出ます。

逆に、もしその女性が「私に落ちない」と判断した場合は、

「この女性とは現時点では恋愛する運命に無い」

と判断して今現在は「別の女性をターゲティングする」という行動に出る事が多いです。

ただ、本当にどうしても「たまらないぐらい好きな女性」に出会ったのであれば、仮に現時点で「落とせる確率が限りなく0%」という状態でもチャンスを待ってずっとその女性と仲良くするかもしれません。

というよりも、現に私は約1年半ぐらい粘って1人の大好きだった女性を落とした経験もありますので。

ただその時も特に1年半という時間をその女性に「媚びていた」というわけではありません。

さらに言うならば、「脈あり」か「脈ナシ」の判断でずっと悩んでいたという感じでも無かったりします。

それはあくまでも私の恋愛に対する基本思考が、

・俺は彼女を選ぶ面接官
・「俺様最高MAX」な思考

だからです。

ですので、何となく約1年半ぐらい1人の女性と仲良くしていたところ、たまたま相手の女性が彼氏と別れたので、その心の隙間に私が入り込んで「逆告白」を女性からされて、その大好きだった女性を抱いた感じになります。

このようにですね、視点を上げて考えてみると世の中には沢山の魅力的な女性が居るわけです。

だから、私は無理に1人の女性に固執して「嫌われる」事を恐れる必要性は全く無いと考えています。

故に、私は1人の女性との恋愛で「脈あり」か「脈ナシ」の判断を考えて悩むのはあまり好きではないんですね。

それは、私にとってはその「脈あり」か「脈ナシ」の判断に悩んでいる時間が非常に苦痛だからでもあります。

ですので、

「別に女性に嫌われても良いし、恋愛が上手くいくかどうかは運命に任せて、俺は自分らしく生きていこう」

と考えているわけです。

もちろんそのような余裕がある思考を持つために、日々男として「外見」と「内面」を磨いている事は言うまでもないわけですね。

 

「脈あり」か「脈ナシ」の判断に悩むこと自体が極度の精神的な苦痛!

 

いかがだったでしょうか。

今回は、

『女性が脈ありかどうかを判断する事はできるのか』

というテーマで話してみました。

私の中では確かに一般的に言われている

 

・女性のLINEの返信頻度が高かったり、返信内容が長文だったら脈あり
・女性からプライベートな質問が増えたら脈あり
・女性から積極的に関わってくれれば脈あり
・女性が一緒に居る時間に笑顔が多かったり、一緒に居る頻度が高ければ脈あり

 

これらの事である程度は「脈あり」か「脈ナシ」の判断はできるかと思います。

ただ実際の所は、女性の思考も千差万別なわけです。

ですので、絶対的に「こうであれば脈あり」という確かな答えがあるものでは無いと思います。

そして、私の場合はそんな「脈あり」か「脈ナシ」の判断に悩むこと自体がかなりの心の負担になるのです。

だから、私自身は「脈あり」か「脈ナシ」の判断自体を考えないようにしています。

なぜなら今回の記事で話した通りで、私は、

”世界でただ一人の大事な彼女を選ぶ面接官である”

というセルフイメージを元に女性と恋愛しているからですね。

そう。「恋愛するかどうか」の判断を女性にゆだねているわけでは無く、私自身に主導権があると思って女性と関わっているということなのです。

ですので、仮に相手がとびっきりの美女だったとしても恋愛の主導権は「私にある」と思っていつも女性と接しています。

当然そのような「俺様最高MAX」な思考がいつも成功するわけではありませんが。

しかし、私の場合は同時に

・女性と恋愛できるかどうかは運命によるもの
・女性に「嫌われる」事を恐れていない

という基本思考もありますので、別に上手くいこうがいくまいがあまり気にしていないという感じになります。

その女性が私に落ちたら落ちたでラッキーですし、落ちないなら落ちないで「別のもっといい女と恋愛する運命なんだ」と捉えているからですね。

とにかく私の場合は、まだ抱いてもいない女性との恋愛に悩まされるのは本当に苦痛以外の何もでも無いです。

だから、できる限りお目当ての女性が私に落ちる前に「悩む」という事は何としてでも避けたいという感じになります。

ですので私は、

 

・俺は彼女を選ぶ面接官
・「俺様最高MAX」な思考
・女性と恋愛できるかどうかは運命によるもの
・女性に「嫌われる」事を恐れていない

 

このような恋愛思考を基本としているわけです。

このように「絶対に女性に媚びない」というスタイルで女性と恋愛をすれば、必然的にそんな私と恋愛をする女性は私に主導権を握られた状態での恋愛を余儀なくされます。

そして、私の中では主導権を握っている状態での恋愛でないと面白みを感じません。

だから、常にどんなにレベルが高い女性が相手でも主導権を握れるように日々自身の男を高めている感じになります。

「相手が芸能人だろうがモデルだろうがそんな事は関係ない。私は神だ」

というぐらいの強い気持ちで女性と恋愛しているということです(笑)

それでは今回は以上になります。

あなたも「脈あり」か「脈ナシ」の判断に悩む恋愛をすると凄く精神的にシンドいはずです。

ですので是非今回の記事を参考にして、「俺が彼女を”選んでやっている立場”である」というセルフイメージを身に付けて頂けたらと思います。

そうすれば、女性との恋愛は本当に楽になるのです。

あなたが恋愛に悩むのではなく、逆に女性が「恋煩いに悩む」ぐらいの恋愛をした方が良いですよということですね。

では、最後まで読んで頂きありがとうございました。

また次回の記事でお会いしましょう。

カヲル

⇒コンテンツ一覧へ

 

追記:

女性に対して”強気な思考”を持つために「セフレ」を作ってみるというのも良いかもしれません。

下記の記事では私が「61人のセフレを作った全貌」を公開しています。

この記事を参考にしてあなたが私と同じ行動をとってくれれば、私と同じように

”セフレとして「ご奉仕」してくれる女性”

という関係が築けるかと思うのです。

そうすれば、より今回の記事であなたにお伝えした男としての”強気な思考”を持ちやすくなるかと思います。

それでは、お時間が宜しければ是非下記の記事も読んでみてください。

 

>>【閲覧注意】セフレの作り方7ステップ「61人のセフレを作った方法」

 

それでは。

 

期間限定講義

 

⇒1時間45分以内に”ベットイン”に誘導する洗脳会話術NEO

詳細は下記の画像をクリック!

私が作成した”口説かずして女性を惚れさせるコミュニケーションテクニック”である『洗脳会話術NEO』の内容は下記の記事で解説しています。

⇒洗脳会話術NEOの解説

 

※期間限定無料プレゼント企画

 

今すぐ落としたい女性を”ほぼ確実に落とす”人心掌握術の究極の3ステップとは-この人心掌握術の3ステップは私の約10年に及ぶ研究の集大成と言っても過言ではありません。 (現在の私の女性を落とす確率は87%~89%ぐらいを推移している状況です)

30代~50代の男性が若い女性を落とすために必須な「顔」ではないある意外なポイントとは-「顔」ではないです若い女性にキャーキャー言われるためのポイントは。もちろん「お金をちらつかせる」なんていうゲスなことでもありません。もっと女心をダイレクトに刺激する”大人の男”ならではのある意外なポイントがあるのです...。

『口下手童貞→100人切』を達成するほどに”女性を落とす達人”になるための、たった1つの会話の極意とは-私が「魔術師」と呼ぶ師匠より受け継いだたった1つの会話の技術。元々私はこのたった1つの会話の技術を武器に『口下手童貞→100人切』を達成したのです。

ヒトラーの人心掌握術を利用した「女心を意のままに操る技術」とは-全ての人間の脳細胞は90%以上が同じなのです。そのことを熟知していたヒトラーは人間が行動せずにはいられない心理トリガーを引いて全国民を扇動していたと考えられます。その人間を扇動する技術を女性を落とす技術として改良を加えたヤバいテクニックをあなたにもシェアします。

20歳以上の童貞が絶対に知るべき女性が惚れる瞬間の見極め方とは-この女性があなたに惚れる瞬間を見極めることができなければ『一生童貞=孤独死』という最低最悪の人生の末路を避けることはできないかもしれません...。

約300人の女性に対する実験により実証された合法的に今夜”肌を重ね合わせる”デートのテンプレートとは-私はただこの既に実証されているデートのテンプレート通りに粛々と女性とデートしているだけになります。そうすると「気付いた時には女性とホテルに居る」という状態なのです。このデートのテンプレートは100%合法なので、あなたも安心してマネしてみてください。

カヲル流”漢塾”奥の院(メルマガ)でしか話せない”2時間以内にワンナイトラブ”をかませる本当の理由とは-「女に酒を飲ます」なんてそんなクソなことは絶対に言いません。もっともっとディープで本質的な内容になります。詳しくはカヲル流”漢塾”奥の院であなたにだけ密かにお伝えしますね。


※もし、あなたが上記のいずれかを知りたいのであれば、 ”無料提供が終了になる前に”下記に確実にメールを受け取れるアドレスを入力して、今すぐ『洗脳会話術NEO』の音声を聞く事をおすすめします。

*メールアドレス